自己紹介

Yusuke Kurokawa industrialdesigner

はじめまして。
この「未来輪業」は私、工業デザイナー黒川祐介が
周りとのゆるやかな連携で活動しているプロジェクトです。
空想し、妄想し、デザインし、形にしていきます。

「未来」という字はよくみると「あれ? 未だ、、来ていないよね?」という意味にもとれます。
想像力を広げて最終的には誰もが持っている「いつか夢見たあの未来」を
手に取れる現実のものにすることを目指しています。

その結果が必ずしも「見たことがあるもの」になるとは限らないのも面白いところですよね。
ご存知のとおり、結果は常に人の創造力が上回ります。

領域① : 疾走器官  人機一体の移動具

自動車やモーターサイクル、その他プロダクト用のカスタマイズパーツ。
疾走器官というタイトルの通りに人機一体の境地から乗り物を身体の一部、疾走することを目的とした外部器官としてイメージしたデザインを行っています。
マイナー車への愛情なども正直に織り込んでマイペースに少量生産していきます。
(特に、愛すべきXT250X。。。)

領域② : 未来へのコンセプト

ひたひたと一歩ずつ未来の背後に近づいていけるようなコンセプトを、乗り物を中心としたプロダクトに落とし込んで具現化していきます。次第に風呂敷を大きく拡げていって目の前に未来そのものを創り上げるのが目標です。
(まぁ、一言で言っちゃえばロボに乗れる世界をつくりたい、という事です。。)

 

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代表者:黒川 祐介 略歴
1980年       彦根生まれの名古屋育ち。
2000~2004年  静岡文化芸術大学一期生卒。
2004~2010年  ㈱GKダイナミックスに勤務。
モーターサイクルやパーソナルヴィークルの開発に従事。
2010年~     フリーランスの工業デザイナーとして活動中。

MIRAI社のマン島TT挑戦電動バイクプロジェクトなどに関わる。
FOMM社の超小型EVに株式会社ミニモのデザインチームにジョイントして参加。
(参考ページはこちら

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仕事柄公表できない案件がほとんどですが
先行企画、先行開発など、妄想力の必要な分野では特にご好評をいただいています。

0を1にする事をミッションにした案件があればぜひお声掛けください。

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